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98件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

2021-04-20 第204回国会 参議院 法務委員会 第9号

このような観点から、国土交通省では、地方公共団体宅建業者など地域民間事業者が連携して、低未利用土地マッチングでありますとか、あるいはその活用に向けたコーディネートを行う、いわゆるランドバンクと言われる取組を促進しておりまして、令和二年度にはモデル事業モデル調査事業という形で、例えば、空き地や空き家についての相談会を開催して、土地所有者とその目的に応じた専門家とのマッチングを行う取組でありますとか

吉田誠

2019-03-15 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号

城井委員 調査研究モデル調査の部分での確認をということでございますが、税金投入がふさわしいか、公教育の担い手としてふさわしいかという点は、今後のフリースクールに対するかかわり方のその手前の話ではないか、義務教育基本に照らしたときにどうかということかというように思いますので、その点はぜひ分けて考えていただきたいというふうに思います。  

城井崇

2019-03-15 第198回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号

大臣からお話のあった調査研究は、あくまでモデル調査だというふうに考えています。その意味では、全国津々浦々にフリースクールがたくさんございますが、そこをまだ国としてもうまく捉えられていないという状況かというふうに思います。ここはきっちり把握をすべきだと思います。フリースクールへの予算の分配の公平性という観点からであります。この公平性は国が担保すべきだというふうに考えます。  

城井崇

2018-04-11 第196回国会 衆議院 内閣委員会 第9号

モデル調査については現在六地域、そして計画については二十九の地域計画をつくっております。  流域の単位のとり方にしましても、例えば福島県であれば、流域を超えて、県全体を三つのブロックに分けてセットするようなこともしておりますし、岡崎市の場合は、矢作川の中の一つの小さな支川の流域だけをとるような取り出し方をしております。  

黒川純一良

2017-12-06 第195回国会 衆議院 国土交通委員会 第2号

水循環基本計画におきましても、地域関係者主体となり地下水マネジメント取り組み、国はそれを支援することとされていることから、政府としては、先進的な取り組みを進めている地方公共団体との共同でのモデル調査や、地下水マネジメントを促進するためのマニュアル作成を行っているところでございます。  

石井啓一

2015-06-17 第189回国会 参議院 災害対策特別委員会 第5号

また、モデル調査による専門家派遣などを通じまして、地域計画策定サポートをしております。一方、地域計画実施に当たっては、関連する交付金補助金活用しまして支援していくということとしております。  今年度中に全ての都道府県が計画策定に着手するよう、また、市町村においてもできる限り早期に策定されるように積極的に支援してまいります。

山谷えり子

2015-06-11 第189回国会 参議院 環境委員会 第7号

また、改正法に基づきまして新たに規定されました事前調査が適切に行われているかのモデル調査実施をいたしておりまして、施行状況把握に努めているところでございます。  引き続き、大気汚染防止法の制度の周知運用状況把握に努めまして、飛散防止対策リスクコミュニケーションの充実を図ってまいりたいというふうに考えております。

三好信俊

2015-03-20 第189回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

したがいまして、政府といたしましては、昨年の六月三日公表いたしました地域計画策定ガイドライン作成周知地域計画策定モデル調査などの実施によりまして、地域計画策定を促進しているところであります。  また、地域計画に基づく取り組みにつきまして、関係省所管交付金補助金などを通じた支援を行うべく、政府部内におきまして所要の準備を進めているところであります。  

松本洋平

2014-10-23 第187回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

さらに、国土強靱化地域計画策定モデル調査実施し、専門家派遣等を通じて、地方公共団体による地域計画策定をしているところでございます。  今後とも、施策の重点化、優先順位づけ、そしてハード、ソフトの対策を適切に組み合わせていきながら、国、地方民間が一体となって、効率的かつ効果的に国土強靱化を進めてまいりたいと思います。

山谷えり子

2013-05-17 第183回国会 衆議院 環境委員会 第10号

また、潮流に影響を与えるものというお尋ねでございまして、これが一つ調査の結果ということで御報告を申し上げますが、環境省平成十九年から二十一年に行いました有明海貧酸素水塊発生シミュレーションモデル調査という中で、こういった貧酸素水塊発生するその大きな原因として幾つかのものが挙げられておりまして、河川からの流入の負荷、あるいは二枚貝の資源量、それから、月の昇降運動に伴って、潮汐、干満が大きな振幅

小林正明

2009-06-26 第171回国会 衆議院 環境委員会 第9号

寺田政府参考人 先ほど申し上げました平成十九年から二十年度に実施いたしました漂流漂着ゴミ国内削減方策モデル調査の結果で申し上げます。  端的に申し上げますと、まず、生活系と思われるペットボトルあるいは食品の容器包装などのごみの割合が約六割。ロープや浮き、フロートなどの漁業系ごみとか、事業系と考えられます木材や廃タイヤなどがおおよそ四割ということになっております。

寺田達志

2009-03-24 第171回国会 参議院 環境委員会 第3号

このため、環境省では、平成十九年度より七県十一海岸モデル地域におきまして漂流漂着ゴミ国内削減方策モデル調査実施してきております。この中で、漂流漂着ごみ実態把握、効果的な回収処理方法確立地域関係者による対策在り方検討などを進めてまいりました。また、海岸保全区域以外に漂着をいたしましたごみ市町村が処理する場合には、その費用に対して支援を行ってきてございます。  

谷津龍太郎

2009-03-17 第171回国会 参議院 環境委員会 第2号

このため、環境省では平成十九年度より、七県十一海岸モデル地域におきまして、漂流漂着ゴミ国内削減方策モデル調査実施いたしまして、漂流漂着ごみ実態把握、効果的な回収処理方法確立地域関係者などによります対策在り方検討などを進めてまいりました。また、海岸保全区域以外に漂着したごみ市町村が処理する場合、その費用に対し支援も行ってまいりました。  

寺田達志

2008-11-19 第170回国会 衆議院 厚生労働委員会 第5号

しかし、これはある一定のモデル世帯に関するごくごく本当に一部の、仮定を置いた上での調査である上に、先生よく御承知のとおり、もともと二方式、三方式四方式とあるうちの四方式、ここに重きを置いて、資産割の効果がかなりあるという前提で出してきた結果でございますので、実は、どのぐらいの財源が必要になるかということを確認するためにも一回、モデル調査とかサンプル調査ではなくて、まあサンプル調査でもいいというふうに

大塚耕平

2008-11-13 第170回国会 参議院 環境委員会 第2号

そうした中で、環境省取組でございますけれども、これも先生指摘にございましたが、平成十九年度より七県十一海岸モデル調査実施しておりまして、漂流漂着ごみの詳細な実態把握、また効果的な回収処理方法確立など、これ大事だと思っておりますけれども、各地域におきます関係者間の相互協力が可能な体制づくり、こういったことを進めているわけでございます。  

谷津龍太郎

2008-11-13 第170回国会 参議院 環境委員会 第2号

それを受け、同年四月に漂流漂着ゴミ対策に関する関係省庁会議が設置され、その後、全国の七県十一海岸モデル地域において漂流漂着ゴミに係る国内削減方策モデル調査等が実施されております。  先日の斉藤環境大臣の所信にも漂流漂着ごみ対策を進める旨のごあいさつがございました。このごみについて、全国的な現状の把握対策についてまずはお尋ねしたいと思います。

大久保潔重